【重要】4月1日より、当院は「完全自費診療」へと移行いたします
日頃よりひふみ整骨院をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
当院は2026年4月1日をもちまして、健康保険の取り扱いを終了し、「完全自費診療制」へと移行することをご報告申し上げます。
(※交通事故による自賠責保険、および労災保険は引き続きご利用いただけます)
なぜ、保険診療をやめるのか?
それは、皆様の悩みである「痛みや不調の原因」に、より深く、制限なくアプローチするためです。
現在の健康保険制度では、整骨院で保険が適用できる範囲は「急性の外傷(打撲・捻挫など)」に限られており、施術内容や時間にも厳しい制約があります。
しかし、多くの方が悩まれている肩こり、慢性的な腰痛、産前産後の不調などは、単なる筋肉の痛みではなく、様々な要因が複雑に絡み合っています。
自費診療だからこそできる「3つの約束」
保険の枠組みを超え、一人ひとりの患者様にこれまで以上の価値を提供します。
①「制限のない」オーダーメイド施術
保険診療では「痛む箇所」への処置しかできませんでしたが、自費診療では全身の筋肉・骨格のバランスを隅々まで調整し、根本的な解決を目指します。
②十分なカウンセリングと動作チェック
個室での丁寧なヒアリングや、姿勢・動作チェックに時間をかけ、患者様ご自身が「なぜ痛むのか」を納得できる説明を徹底します。
③「繰り返さない」ための徹底サポート
施術だけでなく、自宅でできる最適なトレーニングやストレッチのアドバイスをさらに強化し、痛みから卒業できる体作りをサポートします。
院長より皆様へ
ひふみ整骨院は、「ここが最後だ」と思って頼ってくださる方のための場所であり続けたいと考えています。
これまで以上に高い技術とサービスをもって、皆様の笑顔と健康を守ることをお約束します。




